日本の原風景を訪ねて
荻町城跡展望台からの眺め。
飯田を朝6時半に出発して、中央道から東海環状を経由して東海北陸道で白川インターまで約3時間半。
長い旅ですが、この景観を見た途端、疲れが吹っ飛びました!
紅葉は、少し終わりかけでしたが、114棟の三角屋根が並ぶ景観は、心を落ち着かせてくれます。
建物の多くは、世界遺産となった今でも変わらず生活空間として利用されています。
生憎の雨上がりでしたが、空気が澄み切り、鮮明な写真が撮れました
300年の歴史を誇る家屋は、白川郷一の大きさです。
白川郷は、昔から何かの写真集で眺めていました。雪が降り、ライトアップされた合掌作りの印象が強かったのですが、紅葉の時季もまた味があります。
丁度、知り合いで白川郷をこよなく愛する人がいたので、今回の旅行へとつながりました。
確かに、リピータになる気持ちが分かります。
どこか静かな日本の原風景は、心を落ち着かせます。
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霧雨のミスト
































































































































このところ清内路村では、氷点下の厳しい寒さが続いています。
お正月も今日で終わりです。
今日も、すごい人・人。ヒトでした。
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長谷寺の本堂からの眺め。




















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